ホーム>埼玉の伐採、製材ブログ>施工事例>埼玉県秩父市 「巨樹・巨木」屋敷内の目通り6mケヤキの伐採(3)
施工事例

埼玉県秩父市 「巨樹・巨木」屋敷内の目通り6mケヤキの伐採(3)

現場搬出:令和2年2月13日午後実施

秩父市でのケヤキ巨木伐採の続き記事です。

午前までに元木の伐採作業を終了し、午後からは胴木伐採材の積込み及び当社貯木場への搬入をしました。

2020222224131.JPG

3番玉積込①

2020222224140.JPG

3番玉積込②

2020222224151.JPG

2番玉積込①

202022222424.JPG

2番玉積込②

2020222224217.JPG

元木積込①

2020222224228.JPG

元木積込②

2020222224239.JPG

元木積込③

2020222224250.JPG

元木積込④

202022222431.JPG

貯木場搬入

2020222224311.JPG

元木荷下ろし

出荷運搬:令和2年2月20日午後実施

20日午前中に昭島市でケヤキを伐採後、使用した25tクレーンを当社貯木場へ回送して元木を当社の原木運搬車へ積込みました。

ケヤキ伐採後、当社へ賃挽製材を依頼されるお客様が元木を購入したいとの打診があったので、この方に販売することになっていました。

さらには買主様側の荷下ろしでも25tクレーンを使用するのでまたまた回送して、引き続き荷下ろし先にも同行していただいて荷下ろしと仮置きのための設置作業をしていただきました。

今すぐにではありませんがこの元木を製材したいとの意向があるので、将来的に当社の最大製材径2.4mの胴割製材機で製材するかもしれません。
 

2020222224348.JPG

出荷材積込①

2020222224357.JPG

出荷材積込②

2020222224328.JPG

出荷材荷下ろし

2020222224337.JPG

出荷材据え置き

 

トラックバック(0)

トラックバックURL: https://www.yamato-masuoka.co.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/188

ページ上部へ